福祉学習
第18回 釜石・大槌地域健康講座に
「あいぜんの里 お助け笑激暖」が出演します
令和8年9月5日(土)に、釜石TETTO ホールBにて開催される「第18回釜石・大槌地域健康講座」に、社会福祉法人清風会 あいぜんの里「お助け笑激暖」が出演します。
今回の健康講座は、「認知症の人を正しく理解し、支えよう~認知症の人に優しい街づくりを目指して~」をテーマに、認知症について学び、地域でどのように支えていくかを考える内容となっています。
認知症の方への接し方や、家族・地域で支えることの大切さを、寸劇を通して分かりやすく、そして楽しくお伝えできればと思います。
皆さまのご参加をお待ちしております。
第18回 釜石・大槌地区健康講座
日 時 令和8年9月5日(土)13:00~15:30
会 場 釜石市民ホールTETTO ホールB
会 場 釜石市民ホールTETTO ホールB
テーマ 「認知症の人を正しく理解し、支えよう
~認知症の人に優しい街づくりを目指して~」
内 容
第1部(WEB配信)
「100年時代の脳づくり~MCIを学んで備える~」
講師:東京都健康長寿医療センター 副院長 岩田 淳 氏
第2部
「認知症の方がその人らしく過ごすためには~介護は無理なく、役割分担で~」
講師:はまと神経内科クリニック 院長 濵登 文寿 氏
釜石市の取り組み・支援状況
講師:釜石市地域包括支援センター 岩井 玲子 氏
寸劇「たがら息子」
劇団:社会福祉法人清風会 あいぜんの里
「お助け笑激暖」
※詳細は掲載のポスターをご覧ください。
